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カテゴリ:旅行( 72 )


2018年 09月 29日

イギリス オックスフォードの旅

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 イギリスにはその名前が日本でもよく知られている都市がたくさんあります。代表的なところではもちろんロンドンで、次にマンチェスター、リバプールなど、これは日本の東京、名古屋、大阪のようなものです。
 次に出てくるのがケンブリッジ、オックスフォードなど、有名な大学都市としてその名が知られています。
b0132475_20504403.jpg 今日の写真はケンブリッジ大学を常にライバルとするオクスフォード大学があるオクスフォードの街の風景です。
 街は大学関連の建物が非常に多く、それを補完するように行政や商業などの施設、住宅などの建物があり、まさに大学のための都市なのです。建物はどれも歴史を感じさせる石造りで、立派で重厚です。
 また学園都市らしく、大学に付属する博物館があちこちにあり、その内容の濃さは驚くばかりで、世界の海を支配し、旅をしたイギリス人が集めた世界中のコレクションに目を見張りますし、その中に日本のものも多くあります。
b0132475_20505102.jpg 我々がオックスフォードを訪れたのは9月で、とてもすがすがしい気持ちの良い天候でしたから、朝から午後遅くまで街中を見て回ることができました。屋根のない市内観光バスがありますから、これで街をぐるっと回り、今後観光する的を絞るのがいいかもしれません。
 写真にある川べりのレストランでの食事は優雅ですね。また時々見かけるクラシックな車はこの街によく似合います。 
 3枚目の写真のように、街の中心部には車の乗り入れやスピードが制限されている区画があり、建物を見ながらゆっくり散策できるのも魅力です。

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 使用機材のカメラは Canon IXY DEGITAL 20IS。大きな写真の撮影データは、焦点距離6.2mm、35ミリ版換算40mm、ISO 100、F8.0、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。

by yagyu-toubei | 2018-09-29 20:52 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 26日

日本 大阪城の美しい石垣

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 今日の話題は昨日に続いて大阪城です。
 大阪城を訪れて真っ先に驚くのはその素晴らしい石垣で、使われている石の大きさ、隙間の無い正確な積み方、角部の曲線の美しさなど、日本の石積みの技術が最高潮に達したその証明がこの大阪城なのだと思わせます。
b0132475_20204121.jpg 場内の説明によれば、現在われわれがみている石垣は、豊臣秀吉が築いた石垣ではなく、のちに徳川幕府が造ったものだそうです。この辺りを詳しく知りたいのですが、それは後の課題にしておきます。
 今日の写真の一枚目と2枚目は、大手門右手の外堀の風景ですが、ここの石垣は角部はもちろん正確に積まれていますが、それ以外の場所も非常に規則正しく、面がピシッと合った見事な石垣で、名古屋城のものとは比べ物にならないくらいにきれいに積まれています。江戸城でもここまできれいには積まれていません。
b0132475_20205063.jpg それにしてもこの外堀の広さ、本当に驚きです。これを機械の無い時代に人が造ったことが信じがたいことです。
 これまで海外で素晴らしい建造物を見る毎に感動していたのですが、この城の石垣を見ると、エジプトやマヤのピラミッド、ヨーロッパの石造りのお城に決して引けを取らない偉大な建造物だと新たに感動します。
 3枚目は大手門の風景ですが、まさに時代劇の世界ですね。これからも大阪城を何度も訪れたいと思っています。

b0132475_20521163.jpg 使用機材のカメラは Panasonic Lumix FX60。大きな写真の撮影データは、焦点距離4.5mm、35ミリ版換25 mm、ISO 125、F4.5、1/500sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 

by yagyu-toubei | 2018-09-26 20:22 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 25日

大阪城の驚愕の石垣

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 先日9月24日月曜日に、生まれて初めて大阪城に行きました。以前から行きたい場所の筆頭だったのですが、これまで機会がなく延び延びになっていたのです。
 当日は雨の予報で心配だったのですが、朝から青空が見え何とか晴れました。しかし予想が外れたのは良かったのですが、思った以上に暑くなり、場内を歩いただけで汗が出るような陽気でした。
b0132475_20515077.jpg ニュースでは、9月4日の台風の襲来で関空が大きな被害を受け、大阪への海外からの観光客が大幅に減り、観光関連の商売に大きな影響が出ているとのことでしたが、ところが大阪城には観光客が一杯で、天守閣への入城のエレベーター側には大変な行列ができていました。3枚目の写真のようにあっちもこっちもアジア人で一杯です。
 今回の大阪城訪問で一番感激したのは、江戸城に行った時もそうだったのですが、やはり石垣です。
b0132475_20515685.jpg 1枚目、2枚目の写真は、桜門をくぐった正面にある石垣で、そこに使われている石の大きさに度肝を抜かれます。桜門の前にある大手門の近くにある巨石に驚いていた私は、これを見て更に驚愕したわけです。どうですかこの信じられないような大きさ。
 重機などの機械の助けがない時代に、人馬だけでこの石を遠くから運び、ここに据え付けたのですから、その労力と技術たるや生半可なものではないはずです。大体この大きな石を大阪城まで運ぼうとした発想そのものが脅威です。
 大阪城の石垣の石、それを見た今でもその事実が信じられれない気持ちです。これはどうしても不可能と思えてしまうのです。

b0132475_20521163.jpg 使用機材のカメラは Panasonic Lumix FX60。大きな写真の撮影データは、焦点距離4.5mm、35ミリ版換25 mm、ISO 80、F4.0、1/400sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 
 
 


by yagyu-toubei | 2018-09-25 20:53 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 29日

日本 郡上八幡の遊童館

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 岐阜県郡上八幡には色々な見どころがあり、それが歩いて回れる距離にありますから、日帰りで十分に楽しめます。
 この街の一番の魅力は私は何といっても、懐かしい風景である昔ながらの町並みの中で、人々が普段通りの生活をしているその様子を見て歩くことができることです。
b0132475_21023326.jpg その点は、街の大きさが違いますが、近くの高山も同じなのです。でもあちらは観光地としてそれが前面に出ており、それはそれで楽しいのですが、郡上八幡はもっと地味な感じでそれがまた旅情を誘うのです。
 郡上八幡を訪れた際に是非お勧めしたいのが、今日の写真の彫刻が展示されている遊童館です。カタログには水野忠雄心のミュージアムとあります。
 展示内容は折紙、切紙、紙人形、絵画、木ぼっくり、木彫などで、そのどれもが素晴らしく芸術性に溢れており、見ていて楽しくなります。
 今日の写真の木彫2点も心和むような独特の作風であり、どこかしら小年時代を思い出すような懐かしさがあります。ここは郡上八幡で一番のお勧めポイントです。

b0132475_21020595.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離116.9mm、35ミリ版換46mm、ISO 400、F3.2、1/60sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-05-29 21:03 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 14日

日本 背景は郡上八幡の小川

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 今日の写真は、先月4月19日に岐阜県郡上八幡を訪れたときの3枚です。岐阜県の高山市は小京都として有名で、海外からの旅行客が目立ちますが、ここ郡上八幡でも東洋系の旅行客の多さに驚きました。20年ほど前には全く見られなかったのですが。
b0132475_20451549.jpg 高山にはこれまで3度行ったことがあり、街の様子は分かっているつもりで、古い町並みはとても趣があり、人々を引き付ける魅力があります。
 その高山に比べると、郡上八幡は街そのものと古い町並みの規模が小さく物足りなさを感じます。でも小さいことから一日での観光には適しており、また山の頂上にある八幡城は木造のオリジナルではありませんが、その美しい姿は昔の面影をし偲ぶことができます。
b0132475_20453154.jpg 街中の家並みだけでなく、小川や橋にも情緒が感じられ、それらの手入れの良さに飛騨の人々の律義さを感じます。
 今日の写真はなんでもない町の一角ですが、手入れの行き届いた水路と、そこを流れる水の清らかさに、古い日本の風景を思い起こさせます。
 こういった典型的な日本の風景に外国人は魅力を感じるのでしょうね。

b0132475_20455990.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離17.6mm、35ミリ版換48mm、ISO 400、F4.5、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-05-14 20:47 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 28日

あらためて江戸城の石垣を見る

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b0132475_22244771.jpg 今日の写真は、皇居にある江戸城の中の門跡の石済みです。どうです、巨大な石が寸分の狂いもなく積まれており、石と石の間にはカミソリ一枚入る隙間はなく、石垣の面は素晴らしくきれいに揃っています。これが大きな写真の一面だけでなく、3面が同様に仕上げられているのですから時代を考えれば、この仕事はまさに神業といえるのではないでしょうか。
 3月25日のこのブログでご紹介した「名古屋城の石垣」 http://tocofoto.exblog.jp/26743302/ と比べていただければお分かりの通り、その工作精度には大きな違いがあります。

b0132475_22251876.jpg 江戸城のものは先ほどの通り石と石の間に隙間はありませんが、名古屋城では隙間を小さな石で埋めています。どちらも石済みという機能は果たしているのですが、両者のかけた手間暇には天と地ほどの差があります。
 名古屋城の石垣は素晴らしいのですが、なんと江戸城はさらに名古屋城に輪をかけてすごいのです。石垣を名古屋城のように隙間を小石で埋めようとせず、隙間をなくして積もうとした発想が当時はまさにキチガイ沙汰だったはずですが、機械なしでこれを実現してしまった当時の技は、まさに脅威と言えるのではないでしょうか。
 カメラはCanon Power-shot S95 。大きな写真の撮影データは、焦点距離6.0mm、35ミリ版換算 30mm、ISO200、F4.0、1/60sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2017-03-28 22:31 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 25日

名古屋城の石垣

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b0132475_22193968.jpg 昨日に続いて名古屋城の話題です。現在の天守閣は鉄筋コンクリ―ト製でもちろんオリジナルではありませんが、外観はオリジナルを再現しています。その天守閣に近づき、そして中に入ると分かるのですが、その大きいこと、本当に驚きます。オリジナルは当然木造だったのですが、その規模をにわかには信じられません。感覚としては奈良の大仏殿以上の規模ではないかと思われます。
 丁度我々がこの名古屋城を訪れた日に、名古屋市議会は天守閣を木造で再現することを決めたそうですが、これは木造としては平成の大工事になることでしょう。2022年の完成を目指すそうですが、その雄姿が楽しみです。でも、これを300年以上も前に機械なしで作っていたのですから、その技術力とエネルギーには本当に驚きです。
 さて今日の写真ですが、名古屋城東門から入り、天守閣に向かう途中で見かけた石垣です。昨日も書いたとおり、機械もなしでどうやってこんな巨大な石を積んだのでしょうか。写真でご覧の通り、隅の線がきれいに出ています。ちっとやそっとでは動かない石をどうやってこんなにきれいに積むのでしょう。その労力たるや想像以上ですが、世界にはこれよりもっとすごいのがたくさんあるのですから驚きです。
 例えば、ペルーのクスコでは、はるかに古い時代に、更に巨大な石が複雑に積まれていますから、できればそれを見て、自身の目で確かめてみたいものです。

b0132475_22201216.jpg カメラはCanon Power-shot S95 。大きな写真の撮影データは、焦点距離7.5mm、35ミリ版換算 37mm、ISO200、F5.0、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2017-03-25 22:26 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 24日

名古屋城見学



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b0132475_21094080.jpg 名古屋城へは子供のころに訪れた記憶があるのですが、それが遠足だったのか、私的だったのか思い出せません。それくらいですから名古屋城の記憶は薄く、今回の訪問が初めてのようなものです。
 地下鉄市役所前駅を降り、地上に出るとそこはもう城公園の入り口で、場内へは東門から入りました。城を広く囲む堀は広くそして深いのに驚きますが、訪問当時堀の水は抜かれており、そのため余計に深く感じたのかもしれません。
 名古屋城場内がとても広いため堀はとても長く、これを造るための土木工事に費やしたエネルギーを思うと脅威以外の何物でもありません。何しろ機械がない時代のことで、これらすべてが人力で行われたなど信じられないほどです。この堀の深さ、石垣の高さはこれまで見た中でも1,2位を争います。
 門を入るとあとこちに堀とは別の石垣があり、その角石の大きさ、立派さに感心します。かつてはこの石垣の上に建物があったのでしょう。
 ただ江戸城の石垣に比べると積み方は少し雑な感じはありますが、それは江戸城が素晴らしいのであって、決して名古屋城の価値を落とすものではありません。
 今日の写真は、天守閣を支える石垣の前で撮った一枚ですが、なぜかこの石垣、他の石垣に使われているきれいに面取りした石は使われておらず、より自然に近いものになっています。でもその大きさ、立派さには圧倒されます。それに下の小さな写真にある通り、天守閣の大きいこと、その巨大さに驚きました。当時の徳川家康の権力の大きさが偲ばれます。でも妻によれば大阪城はもっと大きいそうですが。

b0132475_22164974.jpg カメラはCanon Power-shot S95 。大きな写真の撮影データは、焦点距離7.5mm、35ミリ版換算 37mm、ISO200、F5.0、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2017-03-24 21:14 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2017年 01月 19日

チェトゥマル (Chetumal) のホテルにて

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b0132475_23121744.jpg 中米の国ベリーズは、ユカタン半島の端っこにあり、海はカリブ海、陸地はメキシコとグアテマラに接しています。そのため、この両国との人の交流が盛んで、多くの人々が仕事や買い物のために国境を行き来しています。
 メキシコ、グアテマラ両国とも人々が国境を越えて、物価の安いほうで買い物することが日常的に行われており、それに伴う国境の通過はいたって簡単です。
 ベリーズに住む我々も、休日を利用してベリーズに最も近い都市であるメキシコのキンタナロー州のチェトゥマル (Chetumal)に買い物に何度か行きました。
 両国では物価の違いとともに、チェトゥマルではベリーズでは手に入らないものが売られていますから、国境を越えてでも出かけるだけの価値がありますし、それに外国に出るということで気分転換も出来ます。
 写真はそのチェトゥマルの市内のホテルの庭での2枚ですが、同程度のクラスでもメキシコではベリーズの半額ほどで泊まることができます。ホテル内の美しい熱帯植物が、ここがトロピカルであることを物語っています。

b0132475_2313389.jpg この写真を撮ったカメラはFUJIFILM Finepix F60fd。大きな写真の撮影データは、焦点距離9.2mm、35mm版換算の焦点距離42mm、ISO200、F8.0、1/50sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。
 それにしてもこのカメラの露出、オートで撮ったのですが、どうしてこんなに偏っているのでしょうか。不思議です。

by yagyu-toubei | 2017-01-19 23:19 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2016年 11月 28日

賀茂鶴の街角

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b0132475_2013438.jpg 11月初めに東広島市を訪れ、JR八本松駅周辺、西高屋駅周辺を歩きました。八本松駅は線路をまたぐ陸橋の上に駅があるという感じで、他では見られないようなその風景に新鮮さを感じました。
 西高屋駅は、駅前は地方の田舎の景色そのものですが、少し車で北へ進むと、広々とした道路の先に、ここでは不釣り合いなほど広々としたショッピングモールがあり不思議に思っていると、その奥には大きな分譲住宅地が広がっていました。友人に拠れば、広島市のベッドタウンとなっているとのことでした。
 そして西条駅前、ここは以前に訪れたことのある所ですが、その頃の面影を残さない程に発展しており、駅前から延びる歩道がやたら広い道路、立ち並ぶ高いビルなどその変身ぶりに驚きました。
 そんな近代的な姿を見せる西条駅の南口ですが、駅東には近代的都市とは程遠い古建築を思わせる広島の有名な日本酒、賀茂鶴の酒蔵、醸造所が立ち並んでいます。
 今日の写真はその広大な賀茂鶴の建物が立ち並ぶ街角での一枚です。こんな風景、いつまでも残したいですよね。

b0132475_20133577.jpg この写真を撮ったカメラはCanon Power-Shot S95。大きな写真の撮影データは、焦点距離6.9mm、35mm版換算の焦点距離34mm、ISO200、F3.5、1/60sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。

by yagyu-toubei | 2016-11-28 20:16 | 旅行 | Trackback | Comments(0)