とことん写真

tocofoto.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:スナップポートレート( 592 )


2018年 06月 17日

ベリーズ 背景はアルツンハのピラミッド

b0132475_20505319.jpg
 今日の写真は、中米の国ベリーズの、この国最大の都市であるベリーズシティに最も近いマヤ遺跡のあるアルツンハ公園のピラミッドが背景になっています。
 マヤは、ユカタン半島を中心に栄えた文明で、遺跡がメキシコ、グアテマラ、ホンジュラスなどに多く見られ、ベリーズでも全土に散らばってあります。
 このマヤ遺跡はメキシコ、グアテマラのものが有名ですが、ベリーズでも貴重な観光資源となっており、海外から多くの観光客が訪れる観光の目玉の一つになっています。
 このアルツンハは、ベリーズ国内では中規模程度の遺跡群ですが、大型クルーズ船が寄港するベリーズシティに近いことから、週日にはそれらの観光客が多く、大変賑わっています。
b0132475_20510270.jpg マヤ遺跡の目玉は何といってもピラミッドで、中米以外では見ることができない非常に貴重な先人からの遺産です。現地を訪れてみると、これだけの規模のものを石器の時代に良く造れたと感嘆します。 こういった貴重な場所では、そのピラミッドを入れた記念写真をうまく撮りたいものです。
 1枚目は、この公園ではきれいに補修されているピラミッドの中では最も規模の大きなもので、これを背景にした写真は必ず確保したいものです。
 ところでこの写真で、ピラミッドの右端に人物が写っていますが、これで規模がご想像できるかと思います。
 2枚目の背景は同じ園内の、ここでは最も低いピラミッドです。どちらもジャングルの中に建つピラミッドは絵になりますね。

b0132475_19591285.gif 使用機材のカメラはSony α77Ⅱ、レンズは SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM。大きな写真の撮影データは、焦点距離70mm、35ミリ版換算105mm、ISO 400、F 8.0、1/320sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


by yagyu-toubei | 2018-06-17 20:54 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 13日

ベリーズ 背景はジャングルに架かる橋

b0132475_20294685.jpg
 中米のベリーズの、最大の都市はベリーズシティで、かつては首都だったのですが、1970年代の巨大なハリケーンで大きな被害を受け、それを機に内陸部に遷都し、現在ベリーズシティから80Km程の距離にあるベルモパンが首都になっています。
 海岸部にあってハリケーンの被害に弱いベリーズシティですが、今でも商業の中心地となっており、人口も都市設備もこの国最大のままで、また国際空港に近く、外国からの大型クルーズ船も寄港することから観光の中心地でもあります。
b0132475_20295424.jpg そのベリーズシティから西に農牧地を車で30分ほど走ると、この国最大の河川ベリーズ川を横切る橋に出ます。この橋の周辺は深いジャングルになっており、都市の近くでありながら熱帯のジャングルが味わえる貴重な場所となっています。
 車から出ると、とても猿の声とは思えないホエザルの遠吠えが聞こえ、巨大なイグアナが梢で体を温めるのが見え、空をピンクのサギやワシなどが飛び過ぎます。ここは気軽に本格的な野生に出会える、私の週末のお気に入りの撮影ポイントでした。
 写真は、そのベリーズ川に架かる橋が背景で、橋の路面は鉄板のままですから、車が通るとものすごくノイジーです。こういったところにも発展途上国を感じますが、ジャングルにはこういった武骨さが似合います。

b0132475_20301209.jpg 使用機材のカメラはSony α77Ⅱ、レンズは SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM。大きな写真の撮影データは、焦点距離90mm、35ミリ版換算125mm、ISO 400、F 5.6、1/200sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-06-13 20:31 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 04日

日本 背景は根尾川の清流

b0132475_22104589.jpg
 6月2日の土曜日、初夏の乾いた空気の陽気に誘われて、本巣市根尾に行ってきました。そこは根尾川の清流に沿って集落が続く典型的な日本の農山村風景があります。
 根尾には見どころがたくさんあり、その一つが日本三大桜の一つに数えられ、樹齢1500年と言われる淡墨桜です。
 この日、根尾に来た目的は周りの景色を楽しみながら歩くことでしたから、車を樽見鉄道の樽見駅に停め、淡墨桜のある丘に向かって歩きました。
 コースは樽見の街中を抜けて根尾川に架かる橋を渡るのですが、そこには車両通行用の通常の橋の横に、歩行者専用の細い橋が架かっています。
b0132475_22105395.jpg ところがこの橋、欄干が板で全面がふさがれ、おまけに手すりが高くて幅広く、大人でも下の根尾川の清流を覗き見ることができません。せっかくの風景に中で、どうしてこんなデザインにしたのか不思議です。
 桜の巨木を見た後、帰り道は別のコースで丘を下りました。そのコースにも同じく橋が架かっているのですが、こちらは欄干がふさがれておらす、手すりも通常の高さですから下を流れる根尾川の清流を覗き見ることができます。
 橋の上から清らかな水の中を泳ぐ魚を見ることができますが、そこで撮ったのが今日の写真です。背後の美しい流れをご覧いただけるでしょうか。
 2枚目は、淡墨桜のある丘から北の方角を眺めた場面です。遠くにまだ雪の残る能郷白山が望めます。

b0132475_22114899.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離8.8mm、35ミリ版換24mm、ISO 400、F5.6、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-06-04 22:12 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 03日

メキシコ 背景は午後のチェツゥマルの街

b0132475_21492867.jpg
 中米の国ベリーズはユカタン半島の付け根にあり、西側半分と北側はメキシコと国境を接しています。
 我々日本人は、隣国は総て海を隔てていますから、国境というものに実感が湧かないのですが、このベリーズのような国に来てみると、それが日常の風景であることに驚きます。
 国境というと国境線沿いに緩衝地帯があり、物々しい警備がされているようなイメージですが、ベリーズの場合は違います。
b0132475_21493510.jpg ベリーズにはメキシコとの国境間にいくつもの通過ポイントがあり、都市に近いポイントは結構な施設と警備がされていますが、田舎の国境はこれが簡素化され、両国民は日常的に国境を行き来し、買い物をしたりします。
 あるところでは小さな川が国境線で、川の向こうはメキシコですから、言葉も通貨も物価も違います。向こう岸に見える部落の前に横たわるその川は、泳いで簡単に渡れるのですが、勝手には行けないことになっています。なぜならそこは別の国だからです。
 さて今日の写真ですが、我々もベリーズ滞在中に何度か車でメキシコに行きましたが、背景の街はチェツゥマルで、ベリーズに最も近いメキシコの都市です。ベリーズとの間で車で入れる国境は、この都市に近い一か所だけです。
 ベリーズからその国境を越えてメキシコに入ると、インフラ関連の景色は一変し、二国間の国力の差に改めて驚かされます。
 1枚目はチェツゥマル市内の午後遅くのホテル前の道路、2枚目は市内のカリブ海に面した午前の海岸道路です。

b0132475_21503485.jpg 使用機材のカメラは FUJIFILM FinePix F60fd。大きな写真の撮影データは、焦点距離18.2mm、35ミリ版換83mm、ISO 200、F4.4、1/210sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-06-03 21:53 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 01日

日本 背景は横蔵寺の三重塔

b0132475_19542708.jpg
 岐阜市近郊にある自宅から車で10分ほどの所に、西国三十三番満願霊場として有名は谷汲山華厳寺があり、時々歩く目的を兼ねてお参りに行きます。
 ここは春の桜、秋の紅葉の時期には人出が多く大変込み合いますから、その時期は避け、人が少ないけれど魅力的な今頃の新緑時や、真夏の暑い昼を涼しむため出かけることが多いのです。
b0132475_19543752.jpg そんな華厳寺から更に車で奥に10分ほど行くと、ミイラで有名は横蔵寺があります。
 今日の写真はその横蔵寺の境内で、場所は結構な山間部なのですが、立派な山門と、今日の写真の背景となっている、こんな山奥に似つかわしくないような、とても立派な三重塔があります。これらの建物は、ここが由緒あるお寺であることの証なのでしょう。
 2枚目はこの境内にある杉の木で、ここにたくさんある大木の中で、多分この一本が最大だと思います。
 ところで、木がここまで大きくなってしまうともう簡単に切り倒せなくなってしまうのでしょうし、一方で枯れるなり或いは何らかの理由ていずれ倒れるのでしょうが、その時はお寺の建物の多くを巻き込むことになるでしょう。
 そんなことを私が心配する必要はないのですが、木は有益である反面、時には厄介な代物だとつくづく思います。

b0132475_19545634.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離8.8mm、35ミリ版換24mm、ISO 400、F3.5、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-06-01 19:56 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 30日

日本 背景は郡上八幡の八幡城

b0132475_05030849.jpg
 昨日のこのブログ上で岐阜県郡上八幡の魅力をお伝えしました。その中で、この町の第一のお勧めは遊童館をご紹介したのですが、その次はどこにしようかと迷っています。
 街中には様々なお店があり、それらを覗くも楽しく、特に食物見本の店は体験コーナーもあるようでお勧めかもしれません。ただ私は経験していないため何とも言えません。
b0132475_05055244.jpg
 郡上八幡の街中から山の上にお城が見えます。昼食時に店の人に尋ねたら、街中から歩いて20分の距離とのことで向かったのですが、思いのほか坂道が急で結構疲れました。足に自信のない方は車でも行けますのでそちらを利用するのが賢明かもしれません。
 それにしても当時、よくこんなところにお城を築いたものだと思います。石垣の材料はどうしたのでしょう。
 お城の建物は現代の材料で再建されていますが、外観は昔の面影を残しており、その美しい威容を十分に楽しむことができます。
 今日の写真はお城の敷地内に入って、撮影ポイントと示された場所で撮りました。石垣と白壁の天守閣がきれいですね。ここは郡上八幡観光お勧めの第二ポイントとします。
 それにしても当時のお城勤めの侍や御用人たちは毎日この城に登ったのでしょうが、相当に足腰が鍛えられたと思います。

b0132475_19592217.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離11mm、35ミリ版換30mm、ISO 400、F4,0、1/800sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-05-30 20:02 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 28日

ベリーズ 背景はクルックドツリー野生生物保護区の田舎道

b0132475_21200871.jpg
 中米のベリーズに住んでいた頃、住まいはこの国最大の都市であるベリーズシティの住宅地にありました。
 その頃の週末の日課として、日曜日は自宅周辺の散歩をするのですが、その前日の土曜日は車で地方の好きな場所に出かけ、バードウオッチングやピラミッドのある遺跡を登るなどして過ごしました。
b0132475_21201619.jpg 土曜日に出かけた場所は大抵決まっており、アルツンハ遺跡公園、ベリーズ動物園、ホエザルのいる郊外、そしてクルックドツリー野生生物保護区でした。
 クルックドツリー野生生物保護区内には大きな湖があり、シーズンには国境を越えて周辺から、何万というたくさんの野鳥たちが集まり、そしてその様子を見ようと世界中から観光客が集まります。
b0132475_21202402.jpg しかしシーズン以外は閑散とした普通の田舎に戻り、他のベリーズの田舎と大して変わらないのですが、でもやはり湖があるだけに野鳥が多いような気がします。ですから我々はシーズン以外でもこの保護区を訪れていたのです。
 写真は湖に囲まれた集落の中で、緑が濃い中に未舗装路が走っています。こんな道を歩くと何かしら野鳥に出会うことができます。
 2枚目はその時に見かけた、特に珍しい鳥ではないトロピカルキングバード、3枚目は路傍に咲いていた花ですが、色の組み合わせが美しいですね。

b0132475_21195446.jpg 使用機材のカメラはSony α77Ⅱ、レンズは SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM。大きな写真の撮影データは、焦点距離70mm、35ミリ版換算105mm、ISO 400、F6.3、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-05-28 21:26 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 05月 10日

ベリーズ 背景は復元前のピラミッド

b0132475_22325890.jpg
 中米のベリーズはユカタン半島の付け根にあり、国境を北と西をメキシコに、グアテマラも西に接しています。この辺りはかつてマヤ文明が栄えた場所で、ベリーズにもあちこちに当時の遺跡のピラミッドが多く残されています。これらの遺跡群はベリーズにとってカリブ海のサンゴ環礁、緑濃いジャングなどと共に重要な観光資源となっています。
 今日の写真の背景になっているのは、この国最大の都市であるベリーズシティに最も近い遺跡群、アルツンハ公園の中にある一つのピラミッドですが、この姿はピラミッドというより草の生えた盛り土に見えます。
b0132475_22330610.jpg 実はマヤの遺跡は既に1000年以上経っているものがほとんどで、発見当時はピラミッドと分からないほどに風化したり、草木に覆われたりして損壊しているのが普通なのです。
 2枚目の写真は1枚目のピラミッドの隣にある、この公園の代表的なピラミッドですが、こちらはきれいに復元されていることから、当時の威容が偲ばれます。でもそれでも復元は正面のみで、両サイドや背後の石済みはまだ修復されていません。
 ベリーズにはまだジャングルに眠る遺跡が多くあるのですが、手つかずのままになっているのが実情で、復元には手間と大変なお金がかかるのです。多分メキシコやグアテマラ、ホンジュラスも似たような事情だと思います。

b0132475_22332943.jpg 使用機材のカメラはSony α77Ⅱ、レンズは SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM。大きな写真の撮影データは、焦点距離75mm、35ミリ版換算112mm、ISO 400、F9.0、1/800sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


by yagyu-toubei | 2018-05-10 22:34 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 04月 30日

ベリーズ 背景は貴重なオオギワシ

b0132475_22281191.jpg
 中米の国ベリーズにはたくさんの種類の猛禽類が生息しており、その中のいくつかは、街中であっても普段の生活の中で見ることができます。これは野鳥の種類が多く、個体数の密度も濃い熱帯だからと思っていたのですが、よく考えてみると、日本でも日常的に猛禽類の仲間であるトビを見ることができますから、特に珍しいことではないのですね。
b0132475_22281960.jpg よく耳にするのは、海外から日本を訪れた人たちが一様に驚くのは、どこに行っても大きな猛禽が空を舞っていることだそうですが、我々にとってトビが空を舞っているのはごく当たり前の光景ですが、初めて見る人にはそうではないのです。
 さて今日の写真ですが、ベリーズ唯一の動物園の中で、背景に世界最強の猛禽類の一つとして名高いハービーイーグル、日本名オオギワシが写っています。
b0132475_22282887.jpg このワシは中米、南米北部に住みますが、近年は数が激減し、絶滅の恐れのある種類です。動物園でもなかなか見られないほど希少種になりつつあり、その原因は森林の減少と人の密猟が原因と言われています。
 この鳥を間近で見ると精悍で美しい大きな体と、大人の腕ほどもある太い脚が、世界最強を彷彿とさせます。
 オウギワシがいつまでも大空を悠然と舞うことを祈って止みません。

b0132475_22285796.jpg 使用機材のカメラはSony α57、レンズは SONY DT55-300。大きな写真の撮影データは、焦点距離60mm、35ミリ版換算90mm、ISO 400、F5.0、1/125sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


by yagyu-toubei | 2018-04-30 22:30 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 04月 29日

日本 現実の鷹匠

b0132475_22504385.jpg
 岐阜市近郊にある自宅から、車で20分ほどの所に岐阜市畜産センター公園があります。そこは広い芝生の広場があり、その隣では広い敷地の中で、家畜が柵の中で飼われていますから、来場者は家畜がのんびりと草を食む様子を見ることができます。
 通常の公園と違って間近で動物を見られることから、子供連れの家族がのんびりと過ごすには最適の場所となり、週末には親子の来場者でにぎわいます。
b0132475_22505547.jpg このゴールデンウイーク初日の昨日、その畜産センターを訪れたところ、我々は知らなかったのですが、公園内でいろいろなイベントが行われており、いつにも増して多くの人々が来園していました。
 そんなイベントの一つに参加していたのが今日の写真の鷹匠で、彼に依れば岐阜県でただ一人の伝統を受け継ぐ鷹匠とのことです。
 彼にいろいろ興味深い鷹匠のお話を伺ったのですが、内容は何もかもうる覚えで確かではありませんから、いろいろ確認してからまたの機会にでもお話ししたいと思います。
b0132475_22510216.jpg 彼が腕に乗せているのは、北米産のハリスホークという種類で、日本に輸入後こちらで繁殖されているそうです。この大きさでキジやカモまで狩るそうです。
 私にとって鷹匠は物語の中の人物でしたが、こうしてお会いできたのは幸運でした。

 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離11mm、35ミリ版換30mm、ISO 400、F4.0、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


by yagyu-toubei | 2018-04-29 22:53 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)