とことん写真

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2018年 02月 21日

日本 谷汲梅林公園のジョウビタキ

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 岐阜市近郊にある自宅の近くに、西国三十三番満願霊場であり、春の桜、秋の紅葉で有名な谷汲山華厳寺(www.kegonji.or.jp/)があります。
 そのお寺は自宅から近いこともあり、四季を通じてしばしば訪れ、お参りと共に写真を撮るのは楽しいひと時で、時には参道や境内に現れる野鳥との出会いもありますから、私の好きな観光スポットの一つです。
b0132475_20242797.jpg その華厳寺に到着するほんの少し手前に、今は廃線となったかつての名鉄谷汲駅があり、現在そこに昆虫館があります。
 この昆虫館はあるコレクターが集めた昆虫標本を展示してあるのですが、種類が非常に多いことから一見の価値があると思います。近くにこういった博物館があるのは文化的でいいですね。
 その昆虫館の駐車場の奥に、花梅を中心とした梅林公園がありますが、普段あまり人がいないようで、そのためかここではよく野鳥に出会います。これまでにアオゲラ、イカルなどを間近で写真に収めることができました。
b0132475_20243210.jpg 今日の写真はジョウビタキですが、この写真もやはり昨日訪れたその梅林公園で撮ったもので、今年初めて撮影したオスの写真です。今年はなせかオスをあまり見かけません。
 2枚目はオスの近くで見かけたジョウビタキのメスで、例によって警戒心が薄く、かなり近くで撮ることができました。

b0132475_20250002.jpg 3枚目は梅林公園の様子です。春の初めには花梅でこの公園がピンク一色に染まります。 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 400、F4.0、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


# by yagyu-toubei | 2018-02-21 20:26 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 20日

コスタリカ 背景は歩行者天国の坂道

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 中米のコスタリカに住んでいた頃、住まいは首都サンホセの、ダウンタウンに歩いて30分ほどの住宅地にありました。
 コスタリカは赤道近くに位置する熱帯の国ですが、サンホセの標高が600m以上と比較的高いことから、いくら暑い日でも気温が30度を超えることはなく、一年を通じてとても過ごしやすい気候です。
b0132475_22214637.jpg 四季があって美しい変化を楽しめますが、その分厳しい酷暑や極寒の季節がある日本とはだいぶ違います。
 毎日がそんなお天気で、街中であっても熱帯特有の美しい花が一年中咲くことから、休日は外に出て歩きたくなります。そんな恵まれた環境も手伝って、普段からの運動不足を補うため、週末は良くダウンタウンに散歩に出ました。
 散歩コースはダウンタウンの真ん中にある広く長い歩行者天国を通るのですが、そこは商店や人通りが多くにぎやかで、様々な意味で何度歩いても飽きない場所なのです。
 今日の写真はそんな歩行者天国の長い坂をを背景にしていますが、そのにぎやかさを感じていただけるでしょうか。
 ところでこの写真、背景が大きくぼけすぎているためか、街中にいるという現実感、臨場感がありません。まるで大きな絵画の前に立っているかのように見えます。

b0132475_22220370.jpg 使用機材のカメラはCANON EOS Kiss X2、レンズは Siguma AF18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM。大きな写真の撮影データは、焦点距離73mm、35ミリ版換123mm、ISO 200、F7.1、1/180sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。  


# by yagyu-toubei | 2018-02-20 22:24 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 19日

日本 こちらが先に見つけたキジ

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 岐阜市近郊にある自宅近くで、お天気にもよるのですが、運動不足の解消を目的とした毎日の散歩を日課にしています。しかしただ歩くだけではつまらないことから、コースで出会う野生動物や草花の撮影をしようと、望遠レンズをつけたカメラを毎回持ち歩いています。
 そうした中でこれまでに様々な野鳥たちに出会いましたが、中には本当に珍しい種類や、或いは一般的な種類でも背景の美しい場面に遭遇したりと、自然を相手にしたカメラライフを楽しんでいます。
b0132475_20391334.jpg 私が思う美しい野鳥の種類の中でキジはベスト5に入り、写真に収めたいと思う鳥の一つですが、しかし彼らは警戒心が強くなかなか思うように撮らせてもらえません。
 散歩道でキジに遭遇することは頻繁にあるのですが、いつもキジが先にこちらに気づいて飛び立ってしまい、せっかくの貴重な出会いを生かすことができていません。キジは狩猟の対象になっていることからなのか、長年の経験でしょう、人間を異常に警戒しています。
 でも一方でキジは物事に集中するタイプなのか、いつも私のすぐ近くから飛び立つことが多いのですから、警戒心が強いのか、注意が散漫なのか、判断に迷います。
b0132475_20392111.jpg そんなキジですが、ある日のいつもの散歩コースで珍しく私が先に彼らを見つけました。そこは根尾川に沿って歩く草地の道で、両側には背丈より低い笹などが茂った場所です。
 私は彼らを見つけるなり素早く笹薮の陰に身を隠し、頭を少し出してカメラを構え、シャッターを押しました。それが今日の3枚ですが、キジとの距離があったことや、途中の草などに遮られ、どの写真もばっちりとはいかなかったのが残念です。
 また彼らもいつもと何か違うと感じていたのか、警戒した素振りが見られ、すぐに草の中に紛れてしまいました。キジの撮影は難しいですね。

b0132475_20394612.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 200、F4.0、1/640sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


# by yagyu-toubei | 2018-02-19 20:41 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 18日

日本 ヒレンジャクの好物

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 今日の話題は昨日の、日本の冬鳥ヒレンジャクの続きです。
 ヒレンジャクは手持ちの図鑑「ヤマケイポケットガイド野鳥」に拠れば、キレンジャクによく似ているが、尾の先は赤い。
 北半球の亜寒帯で広く繁殖するが、ヒレンジャクの分布はアムール川下流に限られているため、渡来数はキレンジャクよりずっと少ない。
b0132475_20220192.jpg 群れで行動し、木の実を食べる。好物はヤドリギで、食べると粘着性のある糞と共に種子が運ばれる。とあります。
 このように、キレンジャクよりずっと少ないヒレンジャクを30羽以上の群れで見られたのですから、本当に幸運だったと思います。また彼らの好物でであるヤドリギがどんな見かけか知らないことから、今のうちに見つけておいて、次回の出会いに備えたいと思っています。
b0132475_20221351.jpg このヤドリギやキレンジャクが好物のナナカマドも知っておく必要があります。
 いつもの散歩コースでヒレンジャクを見かけたことから、少なくとも彼らの好物のヤドリギは近くにあるに違いないと思いますから。
 ということでヤドリギをインターネットで探したところ、ここに乗せたお借りした写真(https://plaza.rakuten.co.jp/stephen1969/diary/201712100003/)
の通りで、なるほど言葉の通りの樹ですね。この樹なら散歩コースにありますから、実のなる頃には注意して見なくては思っています。
 それにしてもキレンジャク、美しい鳥ですね。

b0132475_20225769.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 200、F4.0、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


# by yagyu-toubei | 2018-02-18 20:26 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 17日

日本 あこがれのヒレンジャク

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 この冬の1月10日のことでした。その日は朝からみぞれ混じりの雨が降る寒い日でした。午前中に散歩に出かけたかったのですが、雨粒は細かくも降り止まず、結局その機会はありませんでした。
 午後になって空は暗く、重い雲が垂れ込めていますが何とか雨は上がり、今日はこれが唯一のチャンスかと、不安ながらもカメラを持って自宅近くのいつもの散歩コースに出かけました。
b0132475_20584657.jpg しかしながらコースを半分も行かないうちにまた雨が降り出しました。コース途中の雨宿りの場所は、樽見鉄道の鉄橋下、次は今は営業していない「やな」のレストランの軒先、そして最後が庇がかなり狭く雨宿りにはあまり適していない柿畑の中の農機具小屋だけです。
 やなのレストランでしばらく雨が弱くなるのをしばらく待ち、弱くなった時に思い切って残りのコース半分を歩き始めたのですが、100mもいかないうちにまた雨脚が強くなりました。その時点で最も近いのは農機具小屋です。
 その小屋の庇の下に身を細くして立っていると、見慣れない大きさ、色の野鳥が群れで飛び回り、30mほど先の柿の木の枝に停まりました。
 早速カメラを向けレンズをのぞいて驚きました。なんとそれは今日の写真の通りヒレンジャクではないですか。写真には10羽しか写っていませんが、群れ全体は30羽ほどです。これまでヒレンジャクは非常に遠くからちらりと見ただけで、私にとっては幻の鳥の内の一つでした。
 この日の散歩は雨に翻弄されましたが、あこがれのヒレンジャクとの出会いはその雨がくれた幸運でした。

b0132475_20591784.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 400、F4.0、1/250sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


# by yagyu-toubei | 2018-02-17 21:00 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

コスタリカ 背景は巨木の森

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 中米コスタリカの首都サンホセの郊外に、大きな森林公園があり、週末になると家族連れ等でにぎわいます。
 コスタリカは赤道に近いのですが、わずかながらも北半球にあることから暑い寒いは日本と同じく、夏に暑く冬には結構寒くなります。
 ですから7月から8月の夏休みに時期になると、公園の一番低い位置にあるプールでは子供たちの歓声が響きより一層賑わいます。ただ人が多いといっても公園は広く、ジャングルの中の散策道や、少し高い位置にある巨木のある森まではその騒ぎは届きません。
b0132475_20175652.jpg この公園に来るたびに思うのですが、巨木の森は少なくとも、その木々の大きさからして100年や200年は経っているはずですが、それがどうしてこうして現在に残り公園となっているのか、ということです。
 巨木の森の木は、この国で国内のあちこちで見られるポロの木で、この木は地元の人に聞くと、コーヒー農園で、コーヒーに適度な影を作るために良く植えられていたとのことですから、もしかしたらこの辺りはコーヒー農園だったのでしょうか。その農園が現在の公園になったのかもしれません。
 今日の写真はその公園内での2枚で、背後にはポロの木が写っています。この木、季節になると木いっぱいにオレンジ色の美しい花を咲かせます。それは日本の春の桜と同じように、国中をオレンジ色に彩るのです。

b0132475_20181680.jpg 使用機材のカメラはSony α700、レンズは Minolta AF24-105mm F3.5-4.5 。大きな写真の撮影データは、焦点距離60mm、35ミリ版換90mm、ISO 320、F5.0、1/100sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


# by yagyu-toubei | 2018-02-16 20:19 | スナップポートレート | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 15日

日本 もしかしたらミヤマホオジロ

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 岐阜市近郊にある自宅周辺の散歩で、毎日のように良く見かける野鳥の中の一つににアオジがいます。以前アオジという鳥を知らず、初めて見かけた頃は、この辺りでは珍しい鳥だと思っていたのですが、実はそうでなく、最近とみに見かける機会が多いため、冬場ではごく一般的な種類であることを知りました。
 そしてこの時期、そのアオジと並んでよく見かけるのが今日の写真のアオジの隣に写っているカシラダカです。彼らがいつも同じ場所で餌をついばんでいる場面に遭遇します。アオジが留鳥、カシラダカは冬鳥ですが、彼らのエサが同じなのでしょうね。
b0132475_20351495.jpg とここまで書いて、少し気になって図鑑で再度確認したところ、この写真に写っている鳥は、実はカシラダカではなく、冬鳥のミヤマホオジロではないかと思い始めました。図鑑で見る限りミヤマホオジロのメスのように見えます。
 だとすると、この鳥は私は初めてですから、この冬は実にたくさんの初めての鳥たちに出会っていることになります。その鳥たちについては今後順次ご紹介していく予定です。
 それにしても今後の散歩が更に楽しみになりました。今度はミヤマホオジロの雄に出会えるかもしれませんから。

b0132475_20360031.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 400、F4.0、1/800sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。


# by yagyu-toubei | 2018-02-15 20:37 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 14日

日本 冬のケリ

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 今年の1月7日、岐阜市近郊にある自宅から車で5分ほど離れた農村を散歩しました。これは普段の運動不足解消を目的とした歩きですが、いつも同じ場所では飽きることから、場所を変えての散歩の遠征みたいなものです。
 そこは自宅集落とは根尾川を挟んだ隣集落ですが、行政区が違うこともあり普段あまり訪れることはありません。
b0132475_20570676.jpg コースは小さな川を中心とした農地をぐるりと回る全長3Kmほどの平坦な道が続きます。 歩きながら途中で見かける野鳥や花を撮って歩いていると、冬の何もない田んぼから2羽の鳥が飛び立ちました。それをすかさずカメラを向け撮ったのが今日の2枚です。
 それは2羽のケリでした。ケリは春の田植えの時期に水田で見かけるのが普通で、それ以外に見かけることがこれまでなかったことから、ここでの彼らの登場は意外でした。
 2枚目の写真に2羽が写っているのがお判りでしょうか。この鳥を見た時、もうすぐ春が来そうな予感がしましたが、実際は全く違い、その後何度も寒波と積雪に見舞われています。

b0132475_20573427.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 400、F8.0、1/1,000sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。  


# by yagyu-toubei | 2018-02-14 20:58 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 13日

コスタリカ とげのあるエアープラント

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 南米のコスタリカは熱帯地方に位置していますから、植生はもちろん熱帯の種類で占められています。ですから日本では決してお目にかかれない珍しい植物がたくさんあります。そういえば沖縄はかなり南に位置していますから、もしかしたら今日ご紹介するエアープラントがあるかもしれません。
 写真はコスタリカの首都サンホセ郊外にある公園内の樹の枝ですが、コケに覆われ、またいろいろなエアープラントが乗っています。
b0132475_19435371.jpg エアープラントは名前の通り空中で育つ植物で、根は地上に接しておらず、また乗っている樹にも寄生して栄養分を取っているようなことはなく、ただ場所を借りて着生しているだけなのです。ですから養分は空中の水分と光による光合成だけなのです。不思議な植物ですね。
 写真で注目していただきたいのは、オレンジ色の花をつけているエアープラントですが、これは2枚目の写真を見ていただくと分かるのですが、花の回りを細く鋭いとげが覆っています。
b0132475_19440198.jpg このとげ、ものすごく硬くて細く、先がまるで縫い針のように鋭いため、うっかり手を出すと大変な目に逢います。まさに縫い針が手に何本も刺さることになるのですから注意が必要です。厄介なことにこのとげ、非常に細いことから近眼や老眼の方は気づかないかもしれません。
 美しい花にはとげがあるとはまさにこのことですね。熱帯にはこういった植物がたくさんあります。

b0132475_19442286.jpg 使用機材のカメラはSony α700、レンズは Sigma APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO 。大きな写真の撮影データは、焦点距離300mm、35ミリ版換450mm、ISO 400、F5.6、1/180sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


# by yagyu-toubei | 2018-02-13 19:45 | | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 12日

 日本 タフなカワガラス

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 岐阜市近郊にある自宅周辺には様々な野鳥が生息していますが、トビやスズメ、ヒヨドリのように普段よく目にする種類から、ほとんど人の目に触れないのまで様々です。
b0132475_20160213.jpg 中でも見るのが一番難しいと思われるのが、いつも笹薮のような茂みの中で生活する鳥で、その姿をまともに目にする機会はほとんどありません。自宅近くにもいるのですが、藪の中でちらりと見るのがせいぜいで、写真撮影はおろか、全身をまともに見たこともありません。ですから未だにその鳥が何なのか知らないままです。多分ヤブサメだと思うのですが。
 さて今日の写真のカワガラスも普段あまり見かけない種類ですが、川での釣り人や、普段川をよくのぞき込む人にはなじもの鳥かもしれません。
b0132475_20161203.jpg カワガラスは他の水鳥とは違った、水鳥とは思えない姿形をしており、色は地味な濃い茶色です。真冬の寒い日でも平気で水に入り、強い流れの中でも躊躇なく潜り、その上流から現れたりし、見ているとそのタフさに感心します。それに羽毛は高度な防水らしく、即座に水をはじく様子は野生の巧妙さを感じます。
 3枚目の写真は、カワガラスを見た自宅近くの根尾川風景です。

b0132475_20163587.jpg 使用機材のカメラはSony Cyber-shot RX10 Ⅳ 。大きな写真の撮影データは、焦点距離220mm、35ミリ版換600mm、ISO 400、F4.0、1/400sでした。また、大きな写真はクリックして更に大きく見ることが出来ます。 


# by yagyu-toubei | 2018-02-12 20:18 | Trackback | Comments(0)